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愛着障害についての考察(映画「あゝ、荒野」のネタバレ少々)

投稿日:

愛着障害の記事がありました。
何とも衝撃的だったのでご紹介します。
以下のサイトから引用します。
母のネグレクトと兄からの性的虐待…「愛着障害」になった女の一生

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母のネグレクトと兄からの性的虐待…「愛着障害」になった女の一生 育てられない母親たち⑦ 石井 光太 ノンフィクション作家

ノンフィクション作家の石井光太さんが、「ワケあり」の母親たちを密着取材していく本連載。
彼女たちが「我が子を育てられない」事情とは?
* 石井光太さん記事バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/kotaishi

親がいくら「子供を愛している」と言っても、子供が心でそれを感じ取るかどうかは別の話である。
親の愛情が足りなければ、子供たちが愛情に枯渇するようになり、それがゆがんだきょうだい関係を生み出すケースもある。
今回紹介する女性がまさにそうだ。彼女は成人した後、わが子を刃物で切り付け、次のように言い放った。

「子供なんてうるさいだけ。ギャアギャア騒ぐだけ騒いで、私が大切にしているものを奪うなら要らない」

何が彼女をそうした行動に駆り立てたのだろうか。

お母さんがいじめられている
その女性の名前を、横川美千(仮名)といった。
きょうだいは、年子の兄がいた。母親は未婚のまま20歳で兄を産み、21歳で美千を産んだのである。
母親は10代の頃から風俗の仕事をしていた。おそらく父親が誰かわからなかったのだろう。兄にも美千にも、父親について一切語らなかった。子供たちがその話題に触れようとすると、「そんなこと知ったってしょうがないでしょ!」と激昂して会話を遮ってしまうのだ。
2DKのアパートに3人で暮らしていたが、家にはしょっちゅう見知らぬ男が出入りしていた。母親が夜の街で出会った男を連れ込んできたのである。
男が来ている時、美千と兄は台所にバスタオルを敷いて寝ていろと言われた。布団は母親と男が使用するのだ。台所と部屋を隔てるドアの向こうからは、母親と男の淫らな声が長い時間響いていた。当初、美千は「お母さんがいじめられている」と思っていたという。
母親は風俗の仕事でそれなりに稼ぎがあったのだろう、アパートでの暮らしを貧しいと思ったことはなかった。ただ母親は毎日朝から晩まで出かけて帰ってこなかったし、たまに顔を合わせても見知らぬ男を連れ込んできていた。美千は母親ともっと一緒にいたい、甘えたいという気持ちはあったが、それが叶うことはなかった。
寂しさを埋める相手は、いつも兄だった。学校へ行くのも、寝るのも、風呂に入るのも一緒だった。
だが、兄が小学6年、美千が五年になった時、きょうだいの関係に異変が起きた。一緒に寝ていた兄が美千の体をまさぐってくるようになったのである。兄は兄で家庭の歪みを一身に受けたことで、心に大きな傷を負っていたのかもしれない。それが思春期になって誤った性衝動として出てしまったのだろう。
兄の行為はどんどんエスカレートしていき、母親が帰ってこない晩は毎日のように体を弄ばれた。美千は兄のことを慕っていたし、兄が自分より苦しい思いをしていたのを知っていたから、拒否することができなかった。
とはいえ、行為自体は苦痛でしかなかった。美千は言うに言えない状況を苦に摂食障害を起こすようになった。また、自傷行為をしたり、意識を失って倒れたりしたこともあった。兄からの性的虐待を受け入れた代償として、美千の精神はどんどん蝕まれていったのだろう。

6回もの中絶手術
夜毎の兄からの行為は、3年ほどでぴたりと止まった。定時制高校に進学した兄は、恋人ができたのがきっかけなのか、一切妹に性的なことをしなくなったのである。
表面上、美千は兄と何事もなかったかのように仲良く付き合い、兄の恋人とも親しくしたが、心の底ではまたいつ性的な行為がはじまるかもしれないという恐怖心を抱えるようになった。そのせいもあるのだろう、摂食障害や自傷行為が止むことはなかった。
美千が、兄以外と初めて性行為をしたのは、高校2年の時だった。これまでは性的なことについては嫌悪感しかなく、男性は恐怖の対象でしかなかった。だが、ある日、先輩の家に遊びに行って性行為を迫られ、断れずに受け入れたのをきっかけに次々と男性と肉体関係を結ぶようになっていく。
美千は言う。

「もうどうでもいいやって感じだったかな。セックス自体は好きじゃなかったけど、男の人に会えば求められるし、他にすることもなかったから……。あの頃はお兄ちゃんもお母さんも家にいなかったから、一人ぼっちっていうのが嫌だったのかも」

高校を卒業してアパレルショップで働き出した後も、美千の乱れた性生活はつづいた。特定の恋人がいても寂しさが癒されることはなく、出会い系サイトなどを通じて別の男性と肉体関係を持ってしまう。常に複数の男性とつながっていなければ不安で仕方なかった。
だが、こうした行為は彼女を傷つけることにしかならなかった。24歳までに、6回もの中絶手術を受けたのだ。避妊をしてほしいと言い出せない性格が災いした。
美千は手術を受ける度に、自分の愚かさを知らしめられ、自己否定感を募らせた。6回目の中絶手術を受けた頃には、うつ病のような症状になって通院するまでになっていた。そんな時に仕事を通じて出会ったのが、小宮山勇(仮名)という男性だった。
勇は19歳年上で、そこそこ有名な企業に勤めていた。バツ2の独身で、1人息子がいたが、ちょうど大学に入って手がかからなくなっていた。美千は日常のことを相談しているうちに父親ほども年齢のちがう勇と恋に落ち、結婚を決めた。

娘に嫉妬する
美千のお腹には勇との赤ん坊が宿った。美千は6回も中絶した経験から、次こそは産みたいという気持ちが大きかった。勇も「1人くらいなら」と言ってくれたので、出産を決心した。生まれたのは、女の子だった。
勇は娘をそれこそ目に入れても痛くないというように溺愛した。大学生の子供は男の子だったし、孫ほども離れている娘がかわいくて仕方がなかったのだろう。それまでは残業つづきだったのに、毎晩8時前には帰宅するようになり、土日は1日中一緒にいた。
美千は、勇がかわいがればかわいがるほど、娘が憎たらしくなってきた。勇は口を開けば娘の話ばかり。自分のことは構ってくれないばかりか、2人で寝ることもなくなった。
――私から夫を奪う娘が憎たらしい。
そんなふうに考えるようになった。彼女は不遇な子供時代のせいで愛情に人一倍飢えていた。結婚してからは、勇1人にその愛情を求めていた。だが、娘が生まれたことで、勇の愛情が自分に向かなくなった。そのことが怒りへと変わったのである。
この頃から、一時期おさまっていた摂食障害が再発する。50キロ台だった体重は30キロ台にまで落ち、強制的に入院させられたこともあった。なんで自分がこんな目に。そう考えると、さらに娘への恨みつらみが重なっていく。
やがて美千は勇に見せつけるように娘に対する虐待をはじめた。わざと腕をつねってアザをつくり、勇にこう言うのだ。

「あんまり泣くものだから耐えられずにぶっちゃった」

そういえば、勇は自分を心配してくれていると思った。だが、勇はまったく別の反応を示す。娘に手を上げたことを厳しく叱りつけ、心療内科へ通わせたのである。

止まらない虐待
その後も、美千は娘に暴力をふるいつづけた。幼い子供が親の関心を自分に向ける度に、わざと悪いことをする「試し行動」のようなものなのだろう。だが、勇は怒るか、あきれるかしかしない。
やがて娘への暴力はエスカレートしていく。顔がパンパンに腫れるまで叩いたり、風呂場に何時間も閉じ込めたりするのだ。勇はさすがに問題だと思って保育園に通わせて送り迎えも自分がやり、美千が娘に手を上げさせないようにした。
美千にしてみれば、勇から遠ざけられたという思いだっただろう。それが娘に対する恨みをますます膨らませた。
事件が起きたのは、娘が小学校へあがる直前だった。勇は娘を土曜日にやっている英会話教室に通わせることにした。勇は美千に言った。

「送り迎えは全部俺がやるから。おまえは息抜きにどこかへ行ってていいよ」

美千は家族から自分が捨てられたような気持ちになった。
英会話教室に通いはじめて1ヵ月目の晩のことだった。夜、ゆっくりを風呂に入って出てきたところ、美千が号泣して廊下に座り込んでいた。床には血だらけの果物ナイフが転がっている。

「どうしたんだ」

次の瞬間、信じられない光景が目に飛び込んできた。娘が背中を切られて倒れていたのである。

「おまえがやったのか!」
「だって、この子が泣いたから!」
「泣いたってこんなことするやつがいるか!」

勇はすぐに娘を車に乗せて病院へ運んだ。
娘は一命を取り留めた。だが、病院が警察へ通報。美千は娘に対する傷害の容疑で逮捕されることになった。

生まれてこなければよかったのに
現在、美千と勇は、籍はそのままだが、別居している。勇が娘と暮らし、美千は別にアパートを借りてもらって、そこで一人暮らしをしているのだ。
勇の言葉である。
「事件の後に診てもらった医師によれば、美千は『愛着障害』なんだそうです。幼い頃の家庭環境が大きく影響しているとか。先生に説明されて彼女の生い立ちを初めて知りましたし、同情するべき点はあると思います。でも、子供の安全を考えれば、彼女とは距離を置いた方がいい。ただ、彼女にしても1人でやっていくのは難しいでしょう。それで別々に暮らしながら支援していくことにしたんです」

愛着障害とは、幼少期に親との愛着関係をうまく構築できず育つことで、ゆがんだ人格を持つようになることだ。美千が母親からの愛情不足に加えて、兄からの性的虐待を受けたことで、過剰なほど人に愛情を求めるようになったのは明らかだ。自分が愛されるためなら、わが子をも蹴落とすくらいの愛情の枯渇である。それが日常的な虐待だけでなく、傷害事件まで生んでしまったのだろう。
その後、私は美千にも会って話を聞くことになった。一瞥しただけでは、ごく普通の30歳前後の女性だ。だが、彼女の口から漏れる言葉は、私が理解できるものではなかった。

「こんなことがあっても、まだ私は娘のことを愛せないんです。かわいいと思えない。だって、もっと大きくなったら、もっとわざと夫の関心を持っていこうとするじゃないですか。それを考えたら好きになんてなれません。一方で、娘が大きくなって私がされたように男性に変なことされたから、かわいそうっていう思いもあるんです。だから、生まれてこなかったら良かったのに、生まれてこなかったらこんなことにならなかったのにって思うんです」

言葉に矛盾があるように思えるが、どちらも彼女が幼少期に受けた心の傷がもとになって生まれた感情なのだろう。それほどまでに心が引き裂かれてしまっているのだ。
不幸中の幸いは、勇が見限らずに支援をしてくれていることだ。
ただ、美千が今の別居生活をどこまで受け入れるかというのは別の話だ。もしかしたら美千の方から人のぬくもりほしさに勇と距離を置き、別の男性を求めるようになるかも知れない。そうなった時、また一から同じような問題と向き合わなければならなくなることは自明だ。
* 石井光太さん記事バックナンバーはこちら http://gendai.ismedia.jp/list/author/kotaishi

[出典:母のネグレクトと兄からの性的虐待…「愛着障害」になった女の一生(石井 光太) (現代ビジネス 講談社 > http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53095 ]

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寺山修司さんが遺した同名長編小説の映画化作品で、菅田将暉さんとヤン・ イクチュンさんが主演の「あゝ、荒野」前後編を観ました。
出てくる主要な登場人物は、みんな愛着障害を抱えているかのようでした。

映画「あゝ、荒野」

菅田将暉がボクサーに!『あゝ、荒野』予告編

ここから映画「あゝ、荒野」のネタバレが含まれますので、映画を観ていない方はご注意ください。
また、映画を観るのに参考にされても良いかもです。

父親が自殺し、母親に捨てられた新宿新次(菅田将暉)。
母親が死に、父親に虐待され続けたバリカン建二(ヤン・ イクチュン)。
売春をして生活していた母親を捨てた芳子(木下あかり)。
自殺志願者たちと、自殺防止サークルの面々。
みんな愛に飢えていた人たちでした。

主人公の新次と建二は、境遇で似ているところも多いです。
二人は再出発のために同時にボクシングを始めますが、動機はそれぞれです。

新次は、自身を少年院に送った裕二に復讐するため。
リングの上で裕二を合法的に殺すことに執念を燃やします。

一方の建二は自分を変えるため。
吃音と赤面対人症に悩み、内気な性格を克服するためにボクシングを始めます。

ボクシングは、相手を倒さないと上に上がれません。
倒すためには相手を「憎む」こと。

詐欺などの裏の世界で生きてきた新次は、相手を憎んでどんどん強くなっていきます。
優しい性格の建二は、対戦相手を憎むことができません。

建二は、愛されることを望んでいました。
人とつながることを望んでいました。

でも、それが簡単にはできませんでした。
元自衛官の父親に、殴られ続けて生きてきたからです。

建二はボクシングで「つながる」ことができると信じていました。
建二と父親をつなげていたのは「殴る」「殴られる」の関係でした。
まさにボクシングは「殴る」「殴られる」です。

建二は、たった一人の親友である新次が好きでした。
新次と「つながりたい」と思いました。
それで、別のジムに移籍して、新次とリングの上で対戦することを希望します。

あるとき新次は、母親から、建二は父を自殺に追いやった男の息子だと聞かされました。
しかし、新次にとっても、たった一人の親友である建二を憎むことはできません。

しかし、強くなった建二から対戦相手に指名され、闘うことに…。
実践から遠ざかっていた新次は、建二に勝てる状態ではありませんでした。

でも、自分とつながることを願ってジムを飛び出した建二の気持ちはわかっています。
そして、父親の自殺によって母に捨てられ、人生が狂っていったこと、その原因が建二の父親だということも知っています。
「殴る」「殴られる」でしか人とつながれない不器用な建二を思う新次の優しさと、父の自殺の原因に決着をつけない限り再出発できない自分のために、建二と闘うことを決意します。

そして壮絶な殴り合いをする二人。
その様子を、がんで余命幾ばくもない建二の父が、見えない目で観戦しています。

試合の途中、建二の父は座ったまま絶命します。
建二は父の死を知らないまま、父の後を追うように、新次にただサンドバッグのように80発以上も殴られ続けます。

試合が終わり、医師が顔に白い布をかけ、死亡診断書に名前を書いたのは「二木建…」
父の名前「建夫」なのか、「建二」なのかはわからずに、映画は終わります。

この映画も、愛着障害の恐ろしさを表現しているように感じました。
関心のある方はご覧になってみてください。
前後半あり、かなり長いのでご注意を。

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