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社会

墓場まで持っていく秘密(妻たちが告白した、借金、宗教、不倫…)

投稿日:

誰でもみんな、人に言えない秘密を持っていると思いますが…
自分の妻が「とんでもない秘密」を持っていたとしたら、あなたはどうしますか?
とても興味深い記事があったので以下に引用させていただきます。
借金、宗教、不倫…妻たちが告白「墓場まで持っていく秘密」

借金、宗教、不倫…妻たちが告白「墓場まで持っていく秘密」12/17(日) 17:00配信

日常に深く潜んでいる、妻のちょっとした悪意。
それに夫は一生気がつくことがないかもしれない。

だが、真綿で首を絞めるように、夫を苦しめている。
読んで実感してほしい。

かくも女性は恐ろしい。

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夫のTシャツで拭き掃除

■夫の両親に嫌がらせ

千葉県在住の50代Aさんは、車で1時間ほどのところに住んでいる夫の両親が、ひんぱんに自宅を訪れて宿泊していくことに悩んでいるという。

「義父の趣味は車なんです。
古い外車に乗っていて、ウチに来るときは家の前に路上駐車しています。

私は年に何度か、みんなが寝静まったときに、タイヤにトンカチで釘を打って穴をあけるんです。
結構大変な作業なんですが、釘が貫通したとき、気持ちがスッと軽くなるような気がするんです。
いけないことをしているのはわかりますが、もうやめられません」

ふだんは夫の言うことを物静かに聞いている妻こそ、思いもよらない秘密を抱えている場合が多い。
ここから先は覚悟して読んでほしい。

夫の実家に対して、秘かに嫌がらせをしている妻たちは少なくない。
これは夫が妻と自分の両親の間に入ることなく、むしろ介護などの負担を押しつけていることが、大きな要因のようだ。

関西在住の40代主婦Bさんはこう打ち明ける。

「夫が自分の母親が住む家を私に掃除しろと言い出したんです。
姑は、郊外で悠々と一人暮らし。
ただ、一戸建ての掃除が面倒なそうなんです。

私を自分の実家に送り届けた後、接待ゴルフに出かけた夫に舌打ちして、私は掃除を始めました。
そこで寝ぐせ直しスプレーを使うことにしました。

このタイプのスプレーには、『滑って危険なので、床にまかないでください』との注意書きがあります。
これをまいて階段と廊下を磨きあげました。

案の定、夕方になって私を迎えに自分の実家に戻ってきた夫は、階段から転落して捻挫したんです。
これでゴルフもしばらくできなくなりました。次は姑もどうにかなってくれたら……」

Bさんは冷ややかな笑みを浮かべた。

■夫への秘かな復讐

「ヘタなくせに性生活をせがんでくる夫が、早く寝てくれる方法をずっと考えていました。
ようやくたどり着いたのが、『睡眠薬を盛る』こと。

早く帰宅した日や週末の夜、私がいつも用意している、夫が飲むハイボールに睡眠導入剤をまぜたんです。
効果はてきめん。すぐに『アー疲れた』と言って、ベッドに直行して朝まで起きないのです。

2年は同じことを続けていますね。
夫は、自分が年だから眠たくなると勘違いしているようです。
おかげでゆったりとした夜を過ごせています」(都内在住50代パート)

夫がいない自宅での時間こそ妻にとって至福のとき。
そこで本性が出る。

「テーブルや床に、派手に牛乳や味噌汁をこぼしたときは、洗濯前の夫のTシャツの出番。
綿100%のTシャツはどんどん吸水するから便利。

夫のお気に入りのシャツを使うから、日ごろのストレス発散にもなります。
少しくらい臭いが残っても、自分の加齢臭だと思って気がつきません」(関西在住50代主婦)

10歳年上の夫とお見合い結婚した都内在住の41歳主婦Cさん。
彼女は友人たちに決して夫を紹介しないという。

「メーカー勤務の夫は東南アジアに単身赴任をしているのです。
友人たちに『写真を見せて』と頼まれると、スマホの画像を見せていますが、その写真は夫のものではなくて、元カレの写真を代用しています。

夫は、性格はいいのですが、毛深くて顔つきも私の好みじゃない。
だから、そんな彼を夫だとママ友に紹介することに抵抗があるんです。
たまに夫が帰国して、家族で外出すると、知り合いに見つかってしまうのではと思って落ち着かないですよ」

転勤がイヤで出世を妨害

■夫の会社にウソの密告

都内在住の43歳主婦Dさんはこう明かす。

「建設会社で働く夫に転勤の話があったのは5年ほど前です。
営業部にいる夫から『今度、西日本の担当になる。昇進だが、関西へ引っ越しをすることになりそうだ』と聞かされたんです。
東京にしか住んだことのない私は、『断れないの?』と何度も伝えましたが、夫は『会社の命令は絶対だよ』と言うばかりでした。

でも、友達が一人もいない大阪で暮らすことにどうしても抵抗がありました。
私は、学生時代からの親友に相談したんです。

彼女は、夫の会社に投書するアイデアを提案してくれました。
投書の内容は、夫に遊ばれて捨てられた複数のホステスが次々と被害を訴えるというもの。

カタブツの夫がそんなことをするわけないですが、私はネットカフェから会社のお客様相談室に匿名でメールを繰り返し送るようになりました。
夫は上司に呼び出され、何度も事情を聞かれたようです。

自分のワガママのために夫のキャリアをブチ壊したんです。
罪悪感がありましたが、私には東京で暮らすことのほうが大事でした。

2ヵ月後には、転勤は取り消しになり、その後、夫は営業から異動になりました。
思うように仕事ができなくなった夫は会社を早期退職して、いまは私の父親が経営する町の不動産屋の仕事を手伝っています。
結果としては良かったと思いますが、真実を夫に伝えることは一生ないと思います」

妻たちは自分の生活を守るため、夫を欺く。

■実は熱心なカルト信者

首都圏に住む50歳主婦Eさんは、夫に自身の信仰をずっと隠し続けているという。

「私の両親はある大きな新興宗教の信者なのですが、主人には『私は関係ないから』と言って結婚しました。
そのときは、本当に家族のなかで私だけが熱心な信者ではなかったんです。

でも、一人息子が大学生になって家を出てから、急に寂しくなってしまい、近くに住む母親に誘われてその教団の集会に行くようになりました。
そこで友達もできて、いまはひんぱんに行事に参加しています。

さらにへそくりとして貯めた200万円からたびたび寄付しています。
ただし宗教関連のグッズはすべて実家に送ってあります。

実は最近になって主人が何かの本を読んで、私が信仰する教団がカルトだと叩かれているのを知り、異様に敵視するようになったんです。
私はとてもショックでした。
主人のことは尊敬していますが、これで信仰を打ち明けることはできなくなりました」

■ヘンタイ夫を泳がせて証拠をキープしておく

神奈川県在住の40代パートのFさんが、夫の異変に気づいたのは今年2月のこと。
夫のクレジットカード利用明細書に「ETC」の記載を見つけたことがきっかけだ。
月に2度ほどひそかに都内に向かっていた。

「主人は自宅のある神奈川県内の会社に自家用車で通勤していますが、一般道を使っています。
経理を担当してずっと内勤の彼が、高速道路を使って社外に出る用事があるとは思えません。

でも、主人を問い詰めてもはぐらかされるだけ。
そこで、しばらく泳がせて、浮気の証拠を掴むことにしたんです。
彼のカーナビの検索履歴を調べて、行き先はわかりました。

次はスマホです。
娘と一緒に外食した際、『ねぇ、写真撮って』と主人に頼んで、スマホでどんどん撮ってもらいました。

家に着いてから、『さっきの写真、見せて』と主人の横に張りついて、スマホのロックを解除するパスワードを盗み見て記憶しておいたんです。
そして彼がお風呂に入っているスキにスマホの中をのぞいてみました。

すると、SNSで女子大生と下品なメッセージをやりとりしているのを見つけたんです。
あまりに悔しくて……。

ハメてやろうと主人のアカウントをメモして、後日、私も同じSNSに会員登録し、女子大生になりすまして友だち申請をしたんです」

夫の『会いたい』という熱烈なメッセージを上手くかわしながら、Fさんは写真加工アプリを使い、顔を隠して肌ツヤを綺麗に補整し、肌を大胆に露出した自撮り写真を何枚か送ったという。

「主人はお礼にネット上で使えるウェブマネーを送ってきました。
金額は1枚1000円ですが、数をこなせばいいお仕置きになりました。
半年ほどでSNSからは退会しましたが、メッセージの内容は全部保存してあります」(Fさん)

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生命保険を勝手に解約

■マルチ商法で借金

300万円の借金を背負ってしまった都内在住の50代Gさんが明かす。

「大学時代の友人に誘われてマルチ商法につい手を出してしまいました。
商品を自分で買って、友人や知人に販売するわけです。

私の場合は、一時的に借りるつもりで子どもの学資保険を解約して、鍋セットやクッキングヒーターを仕入れました。
自宅でパーティを開いて、調理器具をセールスします。

パーティは自腹で、知り合いに片っ端から電話して来てくれる人を探します。
でも、鍋は5万円もするのであまり売れません。

投資分を取り戻そうとクレジットカードのキャッシング枠を使ってどんどん商品を仕入れたので、借金まみれになってしまいました。
とりあえず指輪や和服を売って、返済に回していますが、ぜんぜん足りていません」

夫婦問題研究家の岡野あつこ氏はこう解説する。

「自己啓発やコーチングのセミナーにはまっている人も多いですね。
私の知っている女性でセミナーに1000万円使ったという方もいます。

セミナーは初級、中級、上級とランクがあり、レベルアップするためにはおカネもかかるんです。
家の貯金が減っていることを夫はもちろん知らない。

最近増えてきているのは金融商品のなかでもFXです。
損をした場合は、夫の生命保険を別の保険に乗り換えるからと書類を書かせて解約し、赤字を補填する。
新規の保険は書類だけ書かせて申し込まないんです。

ある女性は『夫の生命保険は、夫が死んでから家族が受け取るもの。
夫は知らないままだからいいんですよ』と話していました。

夫の両親が亡くなって、相続したおカネをぜんぶそれにつぎ込んだ人もいます。
夫には信託銀行に預けたと言っているらしいのですが……。
夫への不満を、おカネを使うことで発散しているので、罪悪感も少ないんです」

■隠し口座を作っている

40代専業主婦のHさんは、家事や育児を手伝わないサラリーマンの夫にほとほと嫌気が差し、離婚を考えている。

「夫はお小遣い制のうえに、おカネには無頓着。
だから家の口座から、内緒で作った私の口座に少しずつおカネを移動させています。
1200万円ほどあった貯金から、もう400万円ほど移動させています。

夫婦間にも窃盗罪が成立することは知っています。
でも、離婚調停になって夫が『預金が少ない』と主張しても、口座さえ押さえられなければ、財産分与の対象にはなりません。
もう少し貯まったら別れを切り出そうと思っています」

他の男の孫を可愛がる

■子どもの父親は……

夫婦の実態を取材するノンフィクション作家の亀山早苗氏が語る。

「夫に依存症を隠しているケースも多いです。パチスロにハマった主婦の方で消費者金融に400万円の借金を作った人もいました。

アル中もそうです。もともと飲めない女性が子育ての不安を抱えるなかで、ある日ワインを飲んだらおいしかったらしく、すぐにキッチンドリンカーになりました。

昼間飲んで、空き瓶は棚の奥にしまいシャワーを浴びるので夫は気がつかない。でも私から見れば完全にアル中状態でした。

妻は夫に自分の不満を話してもムダだと思っているので、どこで発散できるかということに興味がいくのです」

そして、究極の秘密は子どもの出生だろう。

九州在住の60代主婦Iさんは、37年前に8歳年上の夫と見合い結婚した。
当時、Iさんの父親は社員10人ほどの金属加工会社を経営していたが、脳卒中で倒れて障害が残った。
そこで急遽、婿に入ってもらったのだ。

「主人は経営のセンスがあって、数年後には社員の数は5倍に増えました。
でも、家の中では、皮肉と暴言ばかり。

結婚して1年後、私は最初の子を流産しました。
それでも優しい言葉をかけるわけでもない夫と離婚を考えましたが、会社を任せた主人と別れるのは簡単ではありません」

それから1年後、Iさんの父親は、「あの男の血は、我が家に入れたくない」と言い残して亡くなったという。
これを聞いて悩んでいたIさんの背中を押したのは母だった。

「母は私の味方になって、『相手』になる男性を一緒に探してくれました。
それが10歳年上で、血のつながりのない親戚の既婚男性です。

親戚ですから、2人で会っても不自然じゃない。
自然に男女の関係になりました。

彼には火遊びでしょうが、私は排卵日に合わせて関係を結びました。
事前に彼と夫の血液型が同じことも調べていました。

一方、夫とのセックスでは、女性側がつける『ペッサリー』という避妊具を使っていました。
こうして長女と長男を授かりました。

どちらも親戚の男性が父親ですが、彼にも『夫の子』だと説明しました。
長男が不倫相手に似ていましたが、母が『自分の家系が代々こういうタイプだ』と助け船を出してくれましたね。
そもそも主人は、育児は私と母に任せきりだったので、疑うような機会もなかったんでしょう」

Iさんの2人の子どもは無事に成人し、結婚もして孫も生まれた。
一方、夫は3年前にがんを患い、療養を機に引退した。

Iさんはこうつぶやく。

「大病をしたからか、主人は孫のことは可愛がるんです。
『目元が俺にそっくりだ』とニコニコしています。
私は毎朝、仏壇に手を合わせ、亡き両親に『バレていませんよ』と報告しています」

あなたの妻にもきっと想定外の秘密がある――。

「週刊現代」2017年12月16日号より

[出典:借金、宗教、不倫…妻たちが告白「墓場まで持っていく秘密」(現代ビジネス)(Yahoo!ニュース > https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00053759-gendaibiz-bus_all&p=1 ]

恐ろしいですね~。
こんな奥さんたちが、世間にはたくさんいるのでしょうか?

さて、うちの奥さんは、何か秘密を持っていますかね?
知らない方が幸せかも知れません……

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