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社会

大量殺人を実行した北朝鮮「女性工作員」が自白をした理由

投稿日:

前回北朝鮮「武闘工作部隊」日本人妻と子供たちが辿った残酷すぎる運命とは!?の続きです。
1987年11月29日大韓航空機爆破事件の実行犯である金賢姫の証言が生々しい…
以下より引用させていただきます。
大量殺人を実行した北朝鮮「女性工作員」はなぜ自白をしたのか(竹内 明)

大量殺人を実行した北朝鮮「女性工作員」はなぜ自白をしたのか 私が出会った北朝鮮工作員たち 第7回 竹内 明 2017.11.19

核・ミサイル開発を続け、戦争の不安も高まる中、直近では米中首脳会談などの様子をうかがい、鳴りを潜めているかのような北朝鮮。
しかし、北朝鮮の脅威はすでに、私たちのすぐそばまで迫っているかもしれない……。
日本にも数多く潜伏している北朝鮮の工作員たち。
彼らはいったい何者で、何を感じているのか。
公安警察や元工作員への取材を重ねてきた報道記者・作家で『スリーパー 浸透工作員』の著者でもある竹内明氏が工作員たちの実像に迫ります。

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2017年11月13日、韓国‐北朝鮮国境のDMZ(非武装中立地帯)にある南北の共同警備区域、板門店(パンムンジョム)で、北朝鮮軍の兵士が韓国側に駆け込み、北側の銃撃によって重傷を負うという事件があった。
閉ざされた国である北朝鮮では、韓国と接するこうした区域に出入りできる人間は、忠誠心のあついエリート層に限られるとされる。
その中から、これほど大胆な方法で脱北しようとする兵士が出てきたのは、まさに異常事態と言えるだろう。

その背景にあるものは、何なのか。

筆者は日本や韓国で暗躍してきた元北朝鮮工作員たちへの取材を通じて、工作員や兵士といった、北朝鮮の中でも特別な訓練を受け、思想教育を叩き込まれた人々の凝り固まった心が、崩壊してしまう瞬間について、たびたび耳にしてきた。
今回は、その実例をお伝えしようと思う。

「南山地下室」の恐怖

韓国・ソウルの南山(ナムサン)。
現在では、夜になると展望台を目指すカップルたちが多く見られるこの山は、かつて北朝鮮の工作員たちに恐れられた場所だった。

<私は殺される……>

あの時、金賢姫(キム・ヒョンヒ)はそう思ったという。

彼女が連行されたのは、南山中腹に建っていた国家安全企画部。
韓国の対北諜報機関はかつてこう呼ばれていた。

トンネルを抜けると建物が見えた。金賢姫は車を降りるよう命じられ、両脇を抱えられながら建物裏側から地下への階段を降りた。

<小説で読んだのはここか……>

南山地下室。
北朝鮮で読んだ小説の中では、ここは生きて出ることのできない場所だった。
南の特務(情報機関員)たちは北朝鮮の革命家を連れてくると、部屋に毒蜘蛛やサソリを放り込む。

男が女に変えられてしまうシーンもあった。
女性工作員は性的拷問を受ける。
その拷問は、北で命じられた秘密工作のすべてを明らかにするまで続くのだ。

――115人が乗った飛行機を爆破し、全員の命を奪ったテロリストの死に場所にはふさわしい場所だ。
どうやって秘密を守り抜こうか。

私が闘士になって闘うしかない。
そう決意して歯を食いしばった――。

筆者は、2016年、大韓航空機爆破事件の実行犯である金賢姫と韓国で会い、直接話を聞くことができた。
現代史上、もっとも名を知られた北朝鮮工作員の一人となった彼女は、当時26歳。
工作員になって間もなかった。

大韓航空機爆破事件が発生したのは、1987年11月29日だ。
イラク・バグダッド発の大韓航空機が飛行中に爆破され、乗客乗員115人の命が奪われた。
本記事の公開は2017年11月19日だから、まもなく、事件からちょうど30年となる。

爆弾を仕掛けたのは北朝鮮工作員・金勝一(キム・スンイル、当時59歳)と金賢姫だった。
二人は日本人の父娘「蜂谷真一・真由美」名義の旅券を持って飛行機に搭乗、爆弾を仕掛けた上で、経由地のアブダビ空港で飛行機を降りていた。
爆弾が炸裂したのは、二人が降りた飛行機がアブダビを離陸してから、4時間半後のことだった。

マルボロに仕込まれた「毒薬アンプル」

その後、実行犯二人はバーレーン空港からローマに逃げようとしているところで身柄を拘束され、金勝一はその場で服毒自殺した。
その日のことを、金賢姫は私にこう語った。

「(空港に向かう前)バーレーンのホテルを出るとき、工作組長の金勝一が私にタバコの箱を渡しました。
『これを噛むときがあるかもしれない』って。

空港では、日本人名義の偽造パスポートがばれて、日本に連れて行かれそうになりました。
そのとき金勝一が言ったのです。

『日本に連れて行かれれば、正体がばれてしまう。苦労して死ぬなら、これを噛むしかない。私は年を取っているからいいけど、君には申し訳ないことをした』と。

任務遂行中に敵に捕まり、逃げられなかったら自殺しなさいと、工作訓練中にはいつも言われていたので、私もその通りにすることしか考えませんでした」

金賢姫たちはマルボロのタバコの1本に、毒薬入りのアンプルを仕込んでいた。
フィルター部分にはタバコの葉を糊で貼り付けてあり、箱を開ければ、どれに毒薬が仕込まれているか分かるようになっていた。
空港の係員に留め置かれている間に、金勝一はこう言ったという。

「まず私が噛む。私が死ぬのを見てから、あなたも噛みなさい」

そのとき、空港の女性警察官がやってきた。

「あなたのバッグを渡しなさい」

「はい」金賢姫はタバコの箱を取り出して、バッグを渡した。

「そのタバコも渡しなさい」

隣で、金勝一が小さく首を振った。
それを見た金賢姫は咄嗟に、目印をつけたアンプル入りのタバコを口に押し込んで、思い切り噛んだ。

そのまま意識が飛んだ。
病院で目を覚ましたとき、警察官同士の会話が聞こえたという。

“…He died.”

その一言で、金勝一が死んだことを悟った。

「それを聴いたとき、勝一のことがとても羨ましかった。
私は死ななくちゃいけないのに、生き返ってどうするのかと思いました。

自殺する方法を探して、舌を噛んでみました。
でも死ねなかった。本当に惨めな気持ちでした」

北朝鮮の工作機関で受けた洗脳ともいえる思想教育が、彼女の心の中に深くしみついていたのだ。

取調室で待っていたのは、拷問…?

金賢姫はこうして、冒頭で書いた韓国・南山の国家安全企画部に連れてこられることとなった。
車を降りた金賢姫は、口に自殺防止の用の猿ぐつわをはめられたまま、嗚咽しながら階段を降りたという。

「目を閉じたまま階段を降りました。南山地下室に入っていくのが、死ぬより怖かったんです」(金賢姫)

部屋に入って目を開けると、そこは小さな取調室だった。
窓はない。

隣に風呂場がある。
その白い壁に、無数の傷や手垢が付いているのを見て、金賢姫は鳥肌がたったという。

<ここで何人の革命家が拷問されて、死んだのだろうか……>

4~5人の特務が取り囲んでいた。
だが意外なことに、彼らは北朝鮮で学んだように黒眼鏡もかけていないし、黒い革ジャンも着ていない。
穏やかな顔をした人々だった。

取り調べ中、金賢姫は「日本人・蜂谷真由美だ」と主張し続けた。
だが、捜査官たちが彼女を拷問にかける様子はない。
それどころか、闘う決意を固めている金賢姫に対して、思わぬ態度に出たのだ。

「彼らは私を楽にしてあげると言って、人間的に接してくれたので驚きました。
捜査官はほとんどが20代だったのです。
彼らはお互いに冗談を言い合って、笑ったりしていましたね」

金賢姫の目には、特務たちの様子は、韓国の若者の自然な姿だと映った。
しかし、それは特務たちのうった芝居だった。
頑迷に日本人だと主張し続け、言葉が分からないふりをする彼女の反応を見ていたのだ。

「あのお寿司が、おいしくて…」

特務たちは、金賢姫の猿ぐつわを外し、栄養注射を打ち、毛布を掛け、涙を拭いた。
その上で、こう語りかけた。

「私たちは、あなたが北朝鮮から来たことを知っています」

金賢姫の心は揺らぎかけていた。
だが、目を見つめられて言われても、朝鮮語が分からないふりを通した。

心の中で革命歌を歌って堪えた。
寝言で朝鮮語が出たらマズイと思い、眠ることができなくなった。

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ある日の取り調べでは、ちらし寿司が振る舞われた。
日本の警察が、大量殺人の容疑者に寿司をとってやるなど、あり得ないだろう。
その寿司には立派な刺身がのっていたという。

金賢姫は工作員になったとき特別待遇を受けて、鯉の寿司をご馳走になったことはあった。
だが、ここでは色彩豊かな新鮮な刺身がのっている。

「酢コチュジャンをつけて食べました。おいしかった……。
捜査官たちの服を見ると、北よりいい服に見えました。

資本主義国家は北とは比べられないほど住みよい国なんじゃないだろうか。
そう思い始めました。

北では刺身なんか、一般の人は見ることもできない。
金正日(キム・ジョンイル)だけしか食べることができないんですよ」(金賢姫)

しかし、ちらし寿司を出されたとき、金賢姫は「これは北朝鮮人かどうかのテストだ」と気づいていた。
日本人はコチュジャンではなく、醤油で寿司を食べると知っていたからだ。

彼女はコチュジャンを見ながら首をかしげて見せた。
「これはケチャップですか?」

女性の捜査官は「これは辛いものよ」と親切に教えてくれたという。
その後も、テストは不意を突いて行われた。

日本で住んでいた家の地図を書かされたり、テレビのチャンネルの名前を問われたこともあった。
金賢姫は日本に住んだことなどない。

日本人拉致被害者で、工作員たちの「日本人化教育」を担当させられた田口八重子さんから日本語や生活習慣について教わっただけだ。
テストを繰り返されるうちに、次第にぼろが出て、供述の矛盾点をつかれていくようになった。

そこは「夢の世界」だった

だが、自分が日本人であるという主張が信憑性を失いはじめると、金賢姫は「日本人ではない。中国人だ」とも主張し始め、真実を認めようとはしなかった。
内心の動揺とは裏腹に、頑迷な態度を貫いていたのだ。

そんな彼女に、あるとき捜査員がこう言った。
「気晴らしにソウルの町を見学しよう」

連れ出された車の窓から、夜のソウルの街を見た。
繁華街のネオンサイン。
道路には車があふれている。

露天商が高級時計を売っている……。
北朝鮮では、時計を売れば家族が何ヵ月も生活できた。

金賢姫が見たのは、まさに夢の世界だった。
このソウル見学の後も、取り調べは続いた。

「私がいくら芝居をしても無駄でした。
捜査官たちは、私が中国のどこそこの町の出身だというと、その町の人を連れてきて、取り調べをするんです。

私とその人の話を目の前で比べるので、私の嘘なんてすぐに見破られてしまいました。
でも、北朝鮮を裏切ることはできなかった。
裏切れば、家族はみな、強制収容所に送られるのですから」(金賢姫)

中国人のふりをするのは限界だった。
金賢姫の胸に秘めた闘志は消えかかっていた。

――お母さんが私の立場を知ったら、何と言うのだろう。
きっと「あなたの好きなままにやりなさい」と言うだろう。
ここで死刑になって、罪を償おう……。

そのとき、捜査官がこう、問いかけた。
「まず本当の名前を教えてくれ」

「私の名前は……金賢姫です」
初めて、朝鮮語で本名を話した。

そして、大韓航空機爆破に至る経緯を、少しずつ明かしていった。
一つ真実を明かすたびに、金賢姫の脳裡に家族の顔が浮かび、胸を突き刺されるような思いがした。

「僕と恋人みたいにして歩こう」

そんな金賢姫の苦悩を感じ取ったのか、あるとき捜査官たちが前触れもなく、ソウル最大とも言われる繁華街・明洞(ミョンドン)に彼女を連れ出した。
日本で言えば、若者が多い渋谷のような街だ。

「君の正体がばれると困る。私と恋人みたいにして歩きなさい」

金賢姫は、隣に立つ捜査員に言われた通りにした。
通行人のふりをした国家安全企画部の捜査員たちが周囲を護衛していた。

クリスマスシーズンの明洞は華やかだった。
ロッテ百貨店には、豪華な外国製の品物が並んでいる。

金賢姫は化粧品を手にとって、店員と会話をしてみた。
女性捜査官がスカーフを買ってくれた。

「私は初めてこんな街を見ました。
ヨーロッパに入ったことがあったけど、ソウルはもっと派手でした。

ここでは、一般人が金正日のような生活をしている。
北朝鮮での教育では、韓国の街には乞食があふれ、人々はバラック小屋に住んでいると教わりました。

私は嘘を教わっていたことに気づきました。
北朝鮮のほうが、人民は奴隷みたいな生活をしているじゃないかと。

ここのほうが良い国なのではないのか。
もう嘘をつき続けることはできないと確信していったのです」(金賢姫)

市場に行って食べ物を買い、捜査官たちと道ばたで食べた。
参鶏湯レストランで、肉づきの良い鶏肉を食べ、人参酒を飲んだ。

捜査官たちは大統領選挙の話をして、民主主義国家の選挙システムを解説してくれた。
金賢姫は、民衆が国家のトップを選ぶシステムに衝撃を受けたという。

拷問よりも、はるかに効果的なもの

もうお分かりだろう。
韓国国家安全企画部の捜査官たちが北朝鮮工作員・金賢姫に対してとった取り調べの方法は、残忍な拷問よりもはるかに効果的だった。

資本主義や民主主義の現実を、彼女自身の目で見させることで、北朝鮮で叩き込まれてきた思想・固定観念を崩壊させたのだ。
こうして、金賢姫は陥落し、北朝鮮による国家ぐるみのテロ計画のすべてを明かしていった。

家族を人質に取られ、血の滲むような心身鍛練を受けてきた北朝鮮工作員であっても、敵国に「転向」するケースは少なくない。
別の元北朝鮮工作員は、民主主義国家に潜入した工作員たちの心情について筆者にこう話した。

「工作員の最大の敵は、自由と豊かさです。
民主主義と資本主義の現実が、揺るがぬはずの思想を崩してしまうのです。

転向する工作員は、本国の教育に矛盾を感じ、それが不信感になっていく。
そして、転向してしまうのです」

実は、日本でもこれを証明する例がある。
昭和52(1977)年のことだ。
本国からの要求に耐えきれなくなったある北朝鮮工作員が、警視庁に自首して、その深い葛藤をこう供述したという。

「私が本国で感じていた矛盾は、日本の自由な社会での生活を実際に体験してますます強まった。
マルクスやレーニンが言及していたように(資本主義を打倒すれば)戦争も、国境も、あらゆる矛盾もない社会で平和に暮らしうるというのは幻想だった。

本国では、最愛の家族7人が私の帰りを待ち受けている。
私が帰らなければ、家族たちは金日成からどんな仕打ちを受けるかは、私が一番よく知っている。
その最愛の家族まで捨てて、日本に残りたいと決意した私の心情を察して欲しい」

では、北朝鮮工作員は、事前には日本をどのような国だと教え込まれていたのか。
昭和44(1969)年に、羽田空港から出国しようとしたところを逮捕された北朝鮮工作員は、本国での教育で次のような日本観を植え付けられていたと、ある公安捜査員は私に明かした。

<日本では資本家がのさばり、労働者は牛馬のような重労働をさせられ、住宅難で生活は苦しい。
失業者が増え、若者の間ではエログロが氾濫し、麻薬中毒者が多い。
国民は官憲の弾圧によって自由が全くない>

逮捕後の取り調べに対し、この工作員はこう語ったという。

「日本の現実を見たとき、はじめはウラに何かあると思っていました。
すぐに信じることはできなかったし、信じたくありませんでした。

でも、街を歩き、買い物をして、食事をして、人とのふれあいを重ねるにつれて、いままで教えられていたことが現実と違うことが分かってきました。
本当の自由とはどういうものか、人間性の尊重とはどんなことかという疑いが去来しました。

しかし、革命戦士としての自覚によって自らを奮い立たせ、任務の遂行に当たってきました。
……でも、もう限界でした」

※金賢姫は、1989年死刑判決が確定したが、1990年に韓国政府は彼女を特赦。北朝鮮の非人道的な工作活動の生き証人として、事件を語り伝える意義があると考えての政治的判断とも言われる。1997年、護衛役をつとめた元国家安全企画部員と結婚。2009年には北朝鮮で日本人化教育を担当させられていた拉致被害者・田口八重子さんの家族と面会、共同会見を行った。現在は、韓国政府の監視下、ソウル市内で生活している。

[出典:大量殺人を実行した北朝鮮「女性工作員」はなぜ自白をしたのか(竹内 明)現代ビジネス(講談社 > http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53551 ]

工作員として洗脳され、捕まったら自害しなければならないなんて…
イスラム国に自爆テロを強制される子どもたちと同じく、彼らも可哀想な被害者だと思うと悲しくなります。
北朝鮮の現体制が早く崩壊することを、北朝鮮の国民も願っていることでしょう。

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